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TV,マスコミで話題のカリスマコンサルタント 澁川良幸が「離婚調停」に関する全ての悩みを 解決します

ご相談にのった中には、信じがたいほど悲惨な状況に追い込まれた方も、たくさんいらっしゃいました。

・暴力団が絡んだ恐喝ながいの離婚騒動

・億単位の詐欺まがいな慰謝料請求

・DVに苦しむ身寄りのない女性

・著名人のナーバスな問題

・離婚が原因で全てのローンに押しつぶされた夫

・W不倫と損害賠償請求地獄

・精神疾患が絡んだ離婚問題


など。

ですが、この方たちは、不安と怒りから一転、

笑顔の未来を手に入れました。




離婚調停というのは、場所こそ家庭裁判所で行われますが、裁判とはまるで内容が異なります。

つまり、とにかく立会人の第三者・調停委員を味方に付けた方が有利になるのです。


裁判のように法律が調停の行方を左右するのではないのです。

法律の専門知識だけあっても意味がないのです。

そのために必要なのは、

憎しみや悲しみ、冷静さ、思いやり、切実さと誠実さ…つまり、同情を誘う感情に他なりません。

事実、私の元を訪れる方の半数近くが、弁護士を雇って調停を行って失敗された方、もしくは弁護士に相談を持ちかけて不安になった人です。

これから弁護士の元に行こうとしたが私の話を聞いて考えを改めた、という方も少なくありません。

弁護士という職業は、法律に偏った意見で、時として調停委員の機嫌を損ねてしまうことがあります。

また、相手が弁護士を立てたからと言って、あなたも弁護士を立てるというのは絶対にお薦めできません。

なぜなら、弁護士は弁論によって勝敗を求めようとする職業上、弁護士同士の間で折り合いを付けようとしがちだからです。



●離婚調停とは?(調停と裁判との違い)

・裁判のように、証拠による立件や証拠という概念が存在しません。

・裁判官のような、善悪を裁く人間はいず、代わりに調停委員が立ち会う。

・法律や法的知識といったものは一切適用されません。

・調停委員は法に精通しているわけではありません。



ご安心下さい。

何度も言いますが、調停は裁判とは違い、法律の専門知識がさほど必要ないのです。

ですから、極端な話、

「たった3つのこと」さえ押さえておけば、調停に勝利することは可能です。

これは調停に掛けられた方も、調停に掛けた方も同じことです。

私は離婚相談を専門に10年以上、15,000件以上の相談数を積み重ねることで、誰よりも現実の離婚問題について、裏にも表にも精通するようになりました。

その結果か導き出された3つのこと。それは…

1.離婚は公平な場ではないということ

2・離婚調停はあくまで"勝ち負け"を前提とした話し合いであること

3.最重要人物は"調停委員"であるということ







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